読書感想の世界を漂う



【読書感想 最新版】

2021年 6月24日 連城三紀彦『敗北への凱旋』(創元推理文庫)
2021年 6月23日 D・M・ディヴァイン『運命の証人』(創元推理文庫)
2021年 6月20日 生島治郎『死者だけが血を流す/淋しがりやのキング』(創元推理文庫)
2021年 6月17日 芦沢央『神の悪手』(新潮社)
2021年 6月12日 米澤穂信『黒牢城』(角川書店)
2021年 6月 2日 榊林銘『あと十五秒で死ぬ』(東京創元社 ミステリ・フロンティア)
2021年 5月29日 メアリ・ヒギンズ・クラーク『あなたに会いたくて』(新潮文庫)
2021年 5月23日 土屋隆夫『不安な産声/華やかな喪服』(創元推理文庫 土屋隆夫推理小説集成5)
2021年 5月19日 ディーリア・オーエンズ『ザリガニの鳴くところ』(早川書房)
2021年 5月18日 弥生小夜子『風よ僕らの前髪を』(東京創元社)
2021年 5月13日 彩坂美月『金木犀と彼女の時間』(東京創元社 ミステリ・フロンティア)
2021年 5月 7日 羽生飛鳥『蝶として死す 平家物語推理抄』(東京創元社 ミステリ・フロンティア)
2021年 5月 5日 赤塚不二夫『これでいいのだ 赤塚不二夫自叙伝』(文春文庫)
2021年 5月 3日 山内ジョージ『トキワ荘最後の住人の記録: 若きマンガ家たちの青春物語』(東京書籍)
2021年 5月 2日 桜庭一樹『小説 火の鳥 大地編』上下(朝日新聞出版)
2021年 4月28日 夢枕獏『エヴェレスト 神々の山嶺』(角川文庫)
2021年 4月27日 コロナ・ブックス編集部編『トキワ荘マンガミュージアム』(平凡社 コロナ・ブックス)
2021年 4月24日 有栖川有栖『幽霊刑事(デカ)』(講談社)
2021年 4月22日 若林正恭『完全版 社会人大学人見知り学部 卒業見込』(角川文庫)
2021年 4月19日 奥田英朗『罪の轍』(新潮社)
2021年 4月18日 東川篤哉『新 謎解きはディナーのあとで』(小学館)
2021年 4月12日 D・M・ディヴァイン『悪魔はすぐそこに』(創元推理文庫)
2021年 4月11日 米澤穂信『いまさら翼といわれても』(KADOKAWA)
2021年 4月 4日 山本巧次『開化鉄道探偵』(創元推理文庫)
2021年 4月 3日 D・M・ディヴァイン『災厄の紳士』(創元推理文庫)
2021年 3月26日 伊吹亜門『雨と短銃』(東京創元社 ミステリ・フロンティア)
2021年 3月25日 ウォルター・S・マスターマン『誤配書簡』(扶桑社)
2021年 3月21日 トム・ロブ・スミス『偽りの楽園』上下(新潮文庫)
2021年 3月 7日 田中芳樹『創竜伝15<旅立つ日まで>』(講談社ノベルス)
2021年 3月 6日 田中芳樹『創竜伝14<月への門>』(講談社ノベルス)
2021年 3月 6日 折原一『追悼者』(文春文庫)
2021年 3月 5日 若木未生『ハイスクール・オーラバスター・リファインド 千夜一夜の魔術師』(徳間書店 TOKUMA NOVELS)
2021年 3月 4日 若木未生『ハイスクール・オーラバスター・リファインド 白月の挽歌』(徳間書店 TOKUMA NOVELS)
2021年 2月14日 辻真先『深夜の博覧会 昭和12年の探偵小説』(創元推理文庫)
2021年 1月14日 片岡健『絶望の牢獄から無実を叫ぶ』(鹿砦社)
2021年 1月14日 永田憲史『GHQ文書が語る日本の死刑執行 公文書から迫る絞首刑の実態』(現代人物社)
2021年 1月 7日 アントニイ・バークリー『ジャンピング・ジェニイ』(国書刊行会 世界探偵小説全集31)
2021年 1月 1日 ルイス・ベイヤード『陸軍士官学校の死』上下(創元推理文庫)
2020年12月31日 ウィリアム・ブリテン『ジョン・ディクスン・カーを読んだ男』(論創社)
2020年12月30日 長谷川博一『殺人者はいかにして誕生したか』(新潮文庫)
2020年12月29日 松本清張『日光中宮祠事件』(角川文庫)
2020年12月28日 キャロル・オコンネル『クリスマスに少女は還る』(創元推理文庫)
2020年12月26日 高原弘吉『まぼろしの腕』(新潮ポケット・ライブラリ)
2020年12月20日 辻真先『たかが殺人じゃないか 昭和24年の推理小説』(東京創元社)
2020年12月19日 大阪圭吉『死の快走船』(創元推理文庫)
2020年12月17日 斜線堂有紀『楽園とは探偵の不在なり』(早川書房)
2020年12月15日 奥泉光『シューマンの指』(講談社)
2020年12月14日 イーアン・ペアーズ『指差す標識の事例』上下(創元推理文庫)
2020年12月 9日 ジャスト日本『インディペンデント・ブルース』(彩図社)
2020年12月 5日 方丈貴恵『孤島の来訪者』(東京創元社)
2020年11月30日 笹本稜平『相剋 越境捜査』(双葉社)
2020年11月29日 若林正恭『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』(文春文庫)
2020年11月28日 そえだ信『地べたを旅立つ』(早川書房)
2020年11月25日 ローリー・レーダー=デイ『最悪の館』(ハヤカワ・ポケット・ミステリ)
2020年11月24日 ザ・グレート・カブキ、タイガー戸口『毒虎シュート夜話 昭和プロレス暗黒対談』(徳間書店)
2020年11月22日 結城真一郎『プロジェクト・インソムニア』(新潮社)
2020年11月15日 アンソニー・ホロヴィッツ『その裁きは死』(創元推理文庫)
2020年11月14日 生田直親『誘拐197X年』(徳間文庫)
2020年11月 7日 櫻田智也『蝉かえる』(東京創元社 ミステリ・フロンティア)
2020年11月 1日 アンソニー・ホロヴィッツ『メインテーマは殺人』(創元推理文庫)
2020年10月29日 市川憂人『揺籠のアディポクル』(講談社)
2020年10月28日 ドナルド・E・ウエストレイク『ホット・ロック』(角川文庫)
2020年10月22日 矢作俊彦『ららら科學の子』(文春文庫)
2020年10月21日 千田理緒『五色の殺人者』(東京創元社)
2020年10月19日 佐野洋『七色の密室』(文春文庫)
2020年10月18日 佐野広実『わたしが消える』(講談社)
2020年10月17日 周浩暉『死亡通知書 暗黒者』(ハヤカワ・ポケット・ミステリ)
2020年10月11日 坂上泉『インビジブル』(文藝春秋)
2020年10月10日 スティーヴン・キング『シャイニング』上下(文春文庫)
2020年10月 9日 法月綸太郎『法月綸太郎の消息』(講談社)
2020年10月 2日 奥泉光『死神の棋譜』(新潮社)
2020年10月 1日 南條範夫『三百年のベール』(学研M文庫)
2020年 9月29日 阿津川辰海『透明人間は密室に潜む』(光文社)
2020年 9月26日 ジョージ・P. ペレケーノス『俺たちの日』(ハヤカワ・ミステリ文庫)
2020年 9月24日 櫻田智也『サーチライトと誘蛾灯』(創元推理文庫)
2020年 9月20日 ロバート・ゴダード『蒼穹のかなたへ』上下(文春文庫)
2020年 9月14日 石沢英太郎『21人の視点』(光文社文庫)
2020年 9月13日 林泰広『オレだけが名探偵を知っている』(光文社)
2020年 9月11日 ピーター・ラヴゼイ『マダム・タッソーがお待ちかね』(ハヤカワ・ミステリ文庫)
2020年 9月 8日 ドナルド・E・ウェストレイク『嘘じゃないんだ!』(ミステリアス・プレス文庫)
2020年 9月 6日 小泉悦次『史論―力道山道場三羽烏』(辰巳出版)
2020年 9月 5日 越中詩郎・小林邦昭・木村健悟・ザ・グレート・カブキ・青柳政司・齋藤彰俊・AKIRA『平成維震軍 「覇」道に生きた男たち』(辰巳出版)
2020年 9月 4日 ジャン=クリストフ・グランジェ『クリムゾン・リバー』(創元推理文庫)
2020年 9月 1日 戸田義長『雪旅籠』(創元推理文庫)
2020年 8月31日 ミステリー文学資料館編『江戸川乱歩と13人の新青年 〈論理派〉編』(光文社文庫)
2020年 8月29日 デイヴィッド・ピース『TOKYO YEAR ZERO』(文春文庫)
2020年 8月28日 ロード・ダンセイニ『二壜の調味料』(ハヤカワ・ミステリ文庫)
2020年 8月25日 佐々木譲『警官の血』上下(新潮文庫)
2020年 8月22日 犯罪被害者支援弁護士フォーラム『死刑賛成弁護士』(文春新書)
2020年 8月12日 クリス・マクジョージ『名探偵の密室』(ハヤカワ・ポケット・ミステリ)
2020年 8月11日 バリー・ライガ『さよなら、シリアルキラー』(創元推理文庫)
2020年 8月 9日 凪良ゆう『流浪の月』(東京創元社)
2020年 8月 1日 小佐野景浩『永遠の最強王者 ジャンボ鶴田』(ワニブックス)


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